使い方・対応形式
- 写真を選ぶ。「写真を選ぶ」からまとめて選択します。パソコンでは写真のドラッグ&ドロップも使えます。
- 必要なら整える。説明を入力し、前へ・後ろへ、またはハンドルのドラッグで順序を変更します。右回転、削除、元に戻すも使えます。
- PDFを保存。生成後に表示される「PDFを保存」を押し、端末に保存してください。保存先や保存方法はブラウザによって異なります。
配置の選び方
| 大きく2枚 | A4縦に2枚。写真も説明もゆったり配置。 |
|---|---|
| 標準3枚 | 初期設定。左に写真、右に説明。 |
| 一覧6枚 | 2列×3行。多くの写真を一覧に。 |
写真は全体が枠内に入るよう配置します。縦写真の左右等には余白ができます。写真のない空欄は印字しません。
対応形式と上限
JPEG・PNG・静止WebPに対応しています。HEIC/HEIFはJPEG等に変換してから選んでください。OSの写真選択時にJPEGへ変換された実データは読み込めます。GIF・動画・PDF・SVG・アニメーション画像は読み込めません。
- 最大60枚。1枚20MB、合計200MBまで。
- 1枚36メガピクセル、1辺16,384pxまで。
- 説明120文字、タイトル48文字、補足60文字まで。文字数内でも印刷枠に収まらない場合は修正が必要です。
上限は端末の安定性のための設計値です。全端末で最大枚数の動作を保証するものではありません。スマートフォンは少ない枚数からお試しください。実機ごとの対応状況は運営情報をご覧ください。
写真や説明が収まらないとき
説明を短くするか、「大きく2枚」「標準3枚」へ変更してください。説明の省略や、入らない写真の自動除外はしません。読み込めなかった写真は一覧を確認し、除外を選ぶまでPDF生成を止めます。
PDFが大きいとき
「詳細設定」の画質を「軽量」にして再生成してください。元写真は変更せず、PDF用の画像のみ縮小・圧縮します。元の解像度以上には拡大しません。
保存と作業の終了
「保存を開始しました」は端末への保存完了を保証する表示ではありません。ダウンロード一覧やファイルアプリをご確認ください。同じPDFを再保存できます。編集を変えた場合は新しいPDFを作り直します。
編集中の内容は自動保存されません。タブ終了・再読み込みで作業が失われます。中止や通常のエラーでは写真と説明を残します。